1825年、「素早く、活発に」という意味で使われ始めました。この意味は snap(名詞)の「シャキッとした、簡潔な」というニュアンスから来ており、-y(2)を付け加えています。「賢い、機知に富んだ」という意味は1871年に登場し、服装などに関しては1881年には「きちんとしていてスタイリッシュにエレガント」という意味で使われるようになりました。関連語としては、Snappily(素早く、機敏に)、snappiness(機敏さ、シャキッとした感じ)があります。また、make it snappy(急いでやるべきことを済ませる)は1910年から使われています。